RSS2.0
1・2年生対象の3学期授業参観をおこなっています。今回も分散方式での実施となりました。寒い中のご参観ありがとうございます。
大雪警報の心配もありましたが、1年生は県立芸術文化センターでのわくわくオーケストラに参加しました。ホールで本格的なオーケストラを聴くという貴重な体験となりました。
兵庫県教育委員会から新型コロナウイルス感染症等の対策にかかわる注意事項の連絡がありました。本日、3年生にプリントを配布しましたが、詳しくは兵庫県教育委員会高校教育課のHPをご確認ください。 https://www.hyogo-c.ed.jp/~koko-bo/02nyuushi/r5senbatu/r5senbatu.html
昨年12月の3年生に続いて、18日に2年生は兵庫県警察西宮少年サポートセンターの方を講師に招き、薬物乱用防止教室を行いました。ちょうど、保健分野でも薬物について学んだところでもあり、様々な資料と説明で、改めて違法薬物の危険性を確認しました。
28年目の1月17日を迎えました。今日は阪神・淡路大震災のことに、心静かに想いを寄せると共に、震災の経験から得た教訓を学んでいきたいと思います。
 阪神・淡路大震災で生徒5名が犠牲になるなどの甚大な被害があった本校においては1月17日は特別な日です。震災で亡くなられた方々を追悼するとともに、命の大切さを学び次世代へ語り継ぐことを目的に、1.17のつどいを今年度も行います。事前学習として、道徳で防災に関連する教材を取り扱うとともに正門近くにある慰霊碑訪問を行いました。 
3学期が始まりました。新しい年、新しい学期、気持ちも新たに頑張っていきましょう。今日は、始業式の後各クラスで3学期の役員決めを行いました。
明けましておめでとうございます。 本年が皆様にとって素晴らしい年となりますようお祈り申し上げます。 今年は卯年。ウサギにあやかって飛躍の1年になりますように。本年もよろしくお願いします。 練習初めの男子テニス部、野球部、バレーボール部
23日に、2学期の終業式が行われました。新しい体育館で3学年揃っての久しぶりの終業式でした。最初に入場した3年生が式の厳粛な雰囲気を作ってくれました。ありがとうございました。また、終業式の後、第71代生徒会執行部の認証式、表彰伝達も行われました。明日からの冬休み、健康で充実したものにして下さい。
全校生徒で学期末恒例の大掃除をしました。みんな一生懸命掃除していました。今回は、保護者の皆様にもボランティアを募り、育友会と精中応援隊の方にも参加していただきました。ありがとうございました。大変きれいになり、気持ちよく新しい年を迎えることが出来ます。
19日の1年生に続いて、21日は2年生がレクリエーションで楽しみました。体育館で全体で親睦を深めた後、クラスごとに分かれて、ドッヂボールやバスケットボール、サッカーや鬼ごっこをして楽しみました。
20日基礎学級のクリスマス会が行われました。読み聞かせや歌などで楽しみました。いつも来てくださる精中応援隊の方から、手作りのプレゼントをいただきました。ありがとうございました。
19日に、1年生は学年レクリエーションを行いました。体育大会で3年生がやっていた「大玉運び」やクラス全員が参加する「全員リレー」を楽しみました。寒い日でしたが、元気な歓声がグラウンドに響いていました。
家庭科の食生活の分野やキャリア教育に関連して、2年生は15日、二方蒲鉾株式会社の方をお招きし、竹輪作りの出前授業を受けました。講話の後、実際に魚を捌くところから見せていただきました。実習では自分ですり身を棒に巻きつける体験をし、焼き上がった竹輪を教室で食べました。貴重な体験をさせていただきました。  
3年生は昨日(13日)、1・2年生は本日から三者懇談が始まりました。2学期の振り返りを中心に有意義な時間になることを願っています。お子様の成長ぶりや頑張ったこと、今後の課題など、少ない時間の中で多岐にわたる話になると思いますが、ご不明な点などがありましたら遠慮なく担任に申し出ていただければと思います。どうぞよろしくお願いいたします。  
兵庫県警察西宮少年サポートセンターから講師を招き、タバコ、飲酒、薬物乱用の害について学びました。違法薬物による未成年者の検挙件数は増加傾向にあり、私たち一人一人が気をつけることが大切だと感じました。
12月9日(金)の3年生の総合的な学習の時間では「国際理解 多文化共生」として、7カ国の方をゲストティーチャーで招き、様々なお話をお聞きしました。講師として来て頂いたのは、中国、インド、コスタリカ、イラン、ベトナム、アメリカ、ブラジルの方々です。ありがとうございました。
2日(金)に、兵庫県の演劇鑑賞事業「ピッコロわくわくステージ」に2年生が参加しました。インターネットなどにより、様々なものを見ることができますが、演劇を“生“で鑑賞する貴重な機会となりました。